こんなにも騒がしい街並みに たたずむ君は
とても小さくとっても寒がりで 泣き虫っていうか、蚊なわけですよ。
こんなに寒いのに、先ほど蚊に刺されました、私。
むかついたので、暖房はいれてやりませんよ。ぬくぬくされちゃ、蚊なわない。
さ、こんな夜はあったかい曲聴かなくちゃ。
エンディングのコーラスのとこもっと長くして欲しくなっちゃうのよね。小気味良くて。
で、結局また始めから聴くという。
まさか、これが狙いか。
2011年12月2日
【雑記】 オーマイリル蚊
2011年11月29日
2011年11月25日
【雑記】 ブータンって萌えキャラですか?
寒いですな。
気温以上に、世間の風が身に凍みる今日この頃。
それにしても、なんだかブータンが流行ってるので、ちょいちょい調べてみた。
<わかったこと>
1.歴史上、ダライラマには何度も攻撃されてる。
2.男根信仰が一般的。
3.国民の97%が幸せらしいが、残り3%は禁煙の禁断症状でガクブル状態・・・(?)
てゆーか、最近ダライラマ14世も来日してたはず。
ニアミスですね。
最近の関係は、どうなんだろかねぇ。
こんな、素朴なんだけどハートウォーミングなMVがいい。
和むぜ。
2011年11月22日
【雑記】 タイトルを入力して下さい。
どうも、ご無沙汰です。
チュージョーです。
久しぶりに己のブログにログインしました。
パスワード忘れてなくてよかった。
名古屋行って来ましたよ。
Yuccaは早くも今年のライブ納めだったぽいすけど、よく出来ましたよと思いたい。
しかしあれですな、
なんで、こんなにブログ更新があいてしまったかと言うとですね、
ちょいとQUSOをこじらしちゃいましてね。
目下、打倒Not yetな曲「全力でノーチェンジ」の脳内制作で忙しかったもので。
うん、そりゃしょうがない。
え?あぁ、QUSOっていうバンドがありましてね、
こじらしたついでにライブが決まったのですよ。
12/24クリスマスのマイケルJAPAN企画にねじ込んでもらったのですね。
興味ある方、ライブ詳細とQUSOの詳しい情報はマイケルホームページへジャパーン。
2011年10月14日
【雑記】 スティーブ・ジョブズの死の真相とは?(希望的観測)
今日は、iPHONE4Sの発売日ですね。
スティーブ・ジョブズが亡くなって一週間。
悲報直後、アップル株はやはり下がったらしいが、このiPHONE4S発売に向けて急速に回復したそうだ。
ちょっと考えてみると、彼の亡くなったタイミングと言うのはここしかないという感じがする。
アップルへの関心度は、特に上がったでだろう。
ここで思い出すのは、昭和天皇が崩御されたときの都市伝説だ。
政治的理由だかなんだかで、なんとか年を越す為に、延命措置が行われたらしいという。
今回、何かあったのだろうか?
というかどうだろう、この考えは。
ここ数年間、どんどんと細くやつれて行く様は、2ちゃんねるでも話題になってたし、
そろそろヤバいという感じではあったが、最期の最後、ジョブズは死のタイミングを自ら見計らったのではないか。
これは、iphone4S発売に向けた、アップルSEO自らの身を賭した、渾身の、魂身の、製品プロモーション、要は宣伝戦略だったというのは!!!
だとしたら、カッコ良すぎる。
資本主義経済が生み出した、スーパーヒーローですな。
2011年10月7日
【雑記】 徒然なるままに独り言。
さっき、スーパーの一階にある公衆電話がけたたましく鳴ってたんだけど、
あれどういうこと?
普通に掛け間違えだろうか?
僕は帰り際だったんだけど、出るか出ないか相当悩んだ。
とりあえあず、周りにグラサンにスーツの強面がいないかは確認したが。
だって、これってマトリックスじゃんねぇ。
出た途端、小汚い船内みたいな世界行っちゃって、
「これが現実で、さっきまでの世界が仮想現実なんだよ、レオ。」
なんて言われたら大変だ。
でもでも、あー、でればよかった。
僕にもうちょっと勇気があれば。
それから今日初めて知ったけど、スティーブ・ジョブスって日本の禅に傾倒した仏教徒だったんだねぇ。
で、ベジタリアン。
資本主義で大成功する仏教徒って、なんかおもしろい。
まぁ、本人はリンゴ教なるものを広めた訳だが。
アンサイクロペディアは、ホント暇つぶしにちょうど良いね。
しかし、という事は、リンゴ教は禅宗の一派と考えられるのかねぇ。
彼は、仏となったのか、神となったのか。

2011年10月3日
【雑記】 尻死(しりし)
今日職場で、しばしばズボンの後ろ両サイドのポケットに両手を突っ込んでいたのは、
別にカッコつけたかった訳でも、一寸気取ってみたかった訳でもない。
ただただ、ケツが痛かったのだ。
ただただ、両手で尻を揉みしだいていたのだ。
昨日の4時間リハで、完全に尻死。
僕にジェニファー・ロペスの尻があれば、こんな事にはならなかったろうに。
カホンとは、なんとつらい楽器なんだろう。
使い古した低反発クッション程の反発力しか無い僕の尻ですが、
9日のライブは頑張りますよ。
もし、ライブにお越し下さいます方がいらっしゃいましたら、
僕が演奏中に顔をしかめたとしても、それは尻が痛いと言う苦悶の表情とは取らないで下さい。
「ちょっと、演奏しくっちゃったテヘへっ」と、解釈して下さい。
ライブは皆で創り上げるものです。
宜しくお願いします、よ!
2011年9月30日
【雑記】 刑事さん、聞いて下さい。
告白します。懺悔します。
このブログの僕の最近二回の投稿に、mixiのイイネ!が一つずつ入ってるのですが、
あれ、自分でしました。
ゴメンナサイ。
過去にも数回、セルフでイイネ!しました。
いや、最初は単なる出来心だったんです。
自分の記事に自分でイイネ!できるのかなーってポチッとしたら、出来ちゃって・・・。
決して、自分で自画自賛しての確信犯ではないです。
だけど、いつからか、ダメだと思う自分の気持ちを隅に押しやって、
気休めにもならないと分かりながらも、セルポチをするようになったんです。
だってね、僕の記事なんて誰も見てないかも知れないし、「ブログを書く」ってことと、
「恥をかく」ってことが同義になってしまってるこの現状が耐えられなかった!
ただただ寂しくて孤独で、その時の僕にはそうするしかなかったんだ!
わかるでしょ、刑事さん?
愛しさとせつなさでいっぱいだったんだよ!
そう・・・、ただ、心強さが欲しかっただけ。
そりゃ、このやり方がアンフェアだってことはわかってる。
だからこそ、今全てを打ち明ける気になったんだ。
刑事さん、聞いてくれてありがとう。
これから、自分の犯した罪と向き合って、精一杯生きて行くよ。
あ・・・それと、カツ丼、うまかったよ。
終
*今回「アンフェア」からインスパイアされた記事となっておりますが、
当方、映画は無論、ドラマの方も全く未見です。申し訳ない。
2011年9月29日
【雑記】 ねごとは、寝てからに限らず。
人にはふと、どうしてもエビチリが食べたいときが、あると思う。
僕にとっては、それは今日。
だので、今晩は初めてのエビチリに挑戦した。
昨日テレビで、台風の影響で野菜が値上がりしてると言っていたので、それも踏まえ
野菜はネギのみで済まそうと。
でも、別に得に値上がってる感は見えず。
これから米の値上がりも懸念されてるそうで、ちょっと大変だ。
そういえば今月初めの方に、長野にちょいと旅行に行ったのだけど、水田がいっぱいでした。
で、時期的にもうちょいで収穫ってな感じで、稲がその実の重みで傾いでいて、
なんか感動したんすよね。
あんな地震があったけど、変わらずこんなに実ってるんだなと。生命の素晴らしさを感じましたよ。
マルコ・ポーロは、日本の事を「黄金の国ジパング」と言ったけど、それは、
黄金に輝く稲穂の事なんじゃないかと、半ば本気で思ったもんです。
うん、米を食いましょう。
で、ええと脱線したけど、エビチリ、まぁそんな手間も無いだろうと思ったのは浅はかでしたわ。
まず、大量のエビってキモイ。
それの殻向いて、背わたはらわた煮え繰り返してじゃなくて、抜き取る作業で相当時間食いましたわ。
そうえいば、高校の時、海老フライの背わたがキモくて食えないっていう友人を尻目に、
気にせず食ってたら、それからしばらく僕のあだ名が「スカトロ」になったのは未だに納得出来ません。
岡君、謝罪して下さい。連絡待ってます。
あら、また脱線した。
まぁ、調味量の分量なんて全く適当な僕ですが、要は結構おいしく出来たって事です。
レパートリーに追加。
ご飯がすすみました。
そうそう、長野の温泉で体脂肪計ったら、5%でした。
おいおい、僕の脂肪は消費税かよ!
てなわけで、今秋のテーマは「太る」です。
すでに先週から始めました。
まぁ、飲み屋で最初から炭水化物を頼むだけですがね。
この娘たちの、「ありがとうございました、ねごとでした。」って、なんか良いすね。
2011年9月26日
【雑記】 清水の舞台から鳥人間コンテストってのは不謹慎だから、想像してはいけません。
ども、チュウジョウです。
何気に久々の投稿です。
あんまブログばっかり書いてると、どんだけ暇なんだと思われちゃいますからね、
先週は、自宅警備に精を出していた訳です。
そう、先週末は、yuccaのみなさんは京都に行ったわけです。
ゆうさくさんの晴れ舞台だったのですね。
どうやら、4次会まであったそうな。
まぁ、僕は披露宴後の2次会終わりでドロンしましたがね。
それは、yucca女子メン以外の女性陣が、全員帰ったからってわけではないのですよ。
お腹いっぱい胸いっぱいだったからです。
yuccaはその後、笑いあり涙ありだったそうで、きっと10月のライブは良い感じになるでしょう。
で、皆がカラオケでブルーハーツを歌っている頃(推測です)、僕は鴨川の川辺に座りマッタリしていたのです。
その昔、鴨川を境に、西(洛中)がこの世、東があの世だったそうで、僕はあの世からこの世を見ていたのです。
なんか時間も忘れ、京都の蚊も変わらずカユいなぁと思いつつ。

で、翌日は一人、清水寺とか六波羅蜜寺で空也上人みたりしました。

これは、清水の舞台の下。
そう、舞台から飛び降りた人は木に引っかかりつつ、この辺に落ちてくるのです。
舞台は13メートルしかないらしく、飛び降りても8割方生存してるそうな。
まぁ、根性試しで飛んでたんでしょうね。
でも、実際観てみると飛び降りる勇気はないし、この舞台の下はなんか気味悪かったす。
その辺を確かめられたので、清水寺観光は上出来です。
という、京都のちょっと違った見方の紹介でしたー。
ひゅーどろろ
